
横浜・みなとみらいエリアは、お洒落なスポットが多くてぬい撮りにも大人気のエリア。
でも、休日はどこも大混雑で「可愛い写真を撮りながらゆっくりできるカフェが見つからない!」と困ってしまうことはありませんか?
でも、休日はどこも大混雑で「可愛い写真を撮りながらゆっくりできるカフェが見つからない!」と困ってしまうことはありませんか?

週末の横浜観光や、ライブ遠征で訪れた際に全力でおすすめしたいのが、リニューアルした横浜美術館内にある「馬車道十番館 横浜美術館 喫茶室」です。
夜に訪れたい重厚な「馬車道本店」とは対照的に、こちらは「昼間の明るさと気安さ」が最大の魅力。
知る人ぞ知る最強の穴場スポットで、快適な推し活を満喫するハックをご紹介します。
夜に訪れたい重厚な「馬車道本店」とは対照的に、こちらは「昼間の明るさと気安さ」が最大の魅力。
知る人ぞ知る最強の穴場スポットで、快適な推し活を満喫するハックをご紹介します。
白を基調とした店内は「ライト不要」の自然光スタジオ
本店のような重厚なアンティーク空間とは打って変わり、こちらは白を基調とした明るく開放的な店内。
自然光がたっぷり入り、かつ店内そのものも明るいため、手持ちのライトなしでもぬいの顔がパッと明るく、透明感のある写真に仕上がります。
自然光がたっぷり入り、かつ店内そのものも明るいため、手持ちのライトなしでもぬいの顔がパッと明るく、透明感のある写真に仕上がります。

基本はカジュアルなテーブル席ですが、4卓だけ本店を思わせるクラシカルな席があるので、空いていたらぜひ狙ってみてくださいね。
自分のペースで過ごせる気安さと、驚きのコスパ
フルサービスの本店とは違い、こちらは注文・会計後に番号ブザーで呼ばれる「セルフサービス形式」。
このカジュアルさのおかげで、店員さんの目を気にしすぎることなく、自分のペースでのびのびと撮影ができるのがぬい撮りにとっては逆に嬉しいポイントです。
このカジュアルさのおかげで、店員さんの目を気にしすぎることなく、自分のペースでのびのびと撮影ができるのがぬい撮りにとっては逆に嬉しいポイントです。

さらに、価格設定が非常に良心的!
昨今では珍しい「2,000円を切る立派なパフェ」など、お財布に優しいので、何かと出費が嵩む遠征時にも大助かりです。
昨今では珍しい「2,000円を切る立派なパフェ」など、お財布に優しいので、何かと出費が嵩む遠征時にも大助かりです。
「名物プリン」とタイアップメニュー
セルフ形式とはいえ、味は由緒正しき馬車道十番館クオリティ。
十番館ロゴのマグカップで提供されるドリンクはもちろん、名物の「プリン」もしっかり味わえます。
もしプリンが大好物の推しを連れているなら、名物とのツーショットは絶対に外せない必須ミッション!
十番館ロゴのマグカップで提供されるドリンクはもちろん、名物の「プリン」もしっかり味わえます。
もしプリンが大好物の推しを連れているなら、名物とのツーショットは絶対に外せない必須ミッション!

美術館の企画展と連動した可愛らしいタイアップメニューも豊富なので、その日だけの特別な一枚を明るい自然光の中で収めてくださいね。
総括:馬車道十番館 横浜美術館 喫茶室
【ぬい撮り向け・おすすめポイントのまとめ】
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どこも満席になりがちな休日のみなとみらいエリアで、席を確保できることが多く、おすすめ。
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店内が明るく光が回りやすいため、機材なしでも綺麗に撮影できる。
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お財布に優しい価格設定で、馬車道十番館クオリティのケーキやプリンが食べられる!
▶︎ 【後編】へ続く! 昼間の明るいカフェを満喫したら、夜はどこへ行く? 後編では、極上のレトロ空間で静かな時間を過ごせる「馬車道十番館」(本店)の夜カフェ利用をお届けします!
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- 撮影のしやすさ
- 明るい店内&セルフサービス特有の気楽さで、のびのび撮影可能
- 映え度
- 白基調でぬいちゃんが明るく盛れる!タイアップメニューも必見
- 混雑注意度
- みなとみらいエリアでは奇跡の穴場!
- 住所
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1 横浜美術館内
- アクセス
- みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩約3分、JR・市営地下鉄「桜木町駅」より徒歩約10分
- 営業時間
- 10:00~18:00(※美術館の開館時間に準ずる)
- 定休日
- 木曜日(美術館の休館日に準ずる)
※営業時間・定休日・メニュー内容は変更となる場合があります。ご来店前に店舗にご確認ください。